世間体などに気を使うような相手がいなかったから気兼ねなく風俗で働きました

私は最悪な家庭環境の中で生きてきて、中学を卒業してからはすぐに就職することになりました。
仕事自体は決して面白いものではありませんでしたが、家をでることができたのがとてもうれしくてたまりませんでした。
しかし、その仕事も長く続けていたからといって良い思いができるものでも無かったので、風俗で働くことのできる年齢になるとすぐにその仕事をやめ風俗求人に応募して、風俗で働くことにしました。

普通の人であれば、世間の目を気にして風俗で働くことをためらうのでしょうが、私の場合は気を使うような相手もいないため、なんの躊躇いもなく働くことができたのです。
風俗の仕事を始めてからは、こんなにお金が貰える仕事は何て素晴らしいのだろうと思うだけで、仕事が嫌だと思ったことはありませんでした。

そのため、稼げることならなんでもするためどのようなプレイでも受け入れることにしていたのです。
アナルなどはもちろん、病気の心配が無さそうな相手には中出しもOKすることにしていました。
そのため、働き始めた頃よりも更に稼げるようになり、いまでは仕事をやめても暮らしていくことのできるだけのお金を手に入れることができたので、しばらく仕事を休んでゆっくりとしているところです。

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